上柴とおるのポップス・ア・ゴー・ゴー!!

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【解説】H.P.ラヴクラフト

 H.P.ラヴクラフト

★ヒット曲は出ませんでしたが、フォーク・ロック+サイケデリックな雰囲気を漂わせてその筋で密かに愛好されて来たシカゴの5人組、H.P.ラヴクラフトがフィリップスから1967年にリリースしたファースト・アルバム『H.P.ラブクラフト』の解説を担当しました♪ 詳細はブログ『ポップス再前線♪』をご参照下さい。

http://merurido.jp/magazine.php?magid=00012&msgid=00012-1524648039>





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【解説】ミュージック・エクスプロージョン

 ミュージック・エクスプロージョン

★1967年に「Little Bit O' Soul(狂ったハート)」(米2位)の大ヒットを放ったオハイオ州出身の5人組、ミュージック・エクスプロージョンが同年リリースした唯一のアルバム『リトル・ビット・オ・ソウル』の解説を担当しました。詳細はブログ『ポップス再前線♪』をご参照下さい。

http://merurido.jp/magazine.php?magid=00012&msgid=00012-1524393745

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第82回レコード・コンサート(喫茶「日本一」での千秋楽)曲目表

モーテルズ ラスト・ワルツ

★喫茶「日本一」千秋楽(レコード・コンサート)★
(2018年4月14日:通算82回)


■新譜■

『ジャングル・キングダム』/ベン・チポラ(BSMF:3/23)より
*サスキア 

『ダウン・ビロウ、ザ・ステイタス・クオ』/エリン・コステロ(BSMF:4/20)より
*ウェイク・アップ 

■新譜:解説執筆■

*リメンバー・ザ・ナイト/モーテルズ(1984年:米36位)
 ~東芝EMI盤来日記念シングル(1984.4.21発売)


『ラスト・フュー・ビューティフル・デイズ』/ザ・モーテルズ(BSMF:4/27)より
*パンチライン 
*ラッキー・スターズ 


■復刻盤:解説執筆■

*スプーキー/アトランタ・リズム・セクション
 (1980年8月:横浜スタジアムLive)
*アイ・ファインド・アイ・シンク・オブ・ユー/オハイオ・エクスプレス
 (1967年:ジョー・ウォルシュ作品)
*シングル・ガール/サンディ・ポージー
 (1966年:米12位)日本ングラモフォン盤シングル
*ストップ・ザ・ミュージック/レーン&ザ・リー・キングス
 (1965年:フィンランド・ヴァージョン)
*恋のビート/レインボウズ(1967年:日本)
*星のベイビー/ファウンデイションズ
 (1967年:英No.1/1968年:米11位)日本コロムビア盤シングル

■千秋楽記念■

*ラスト・タイム/ザ・フー(1966年)
*ラスト・タイム/スクイーズ(1989年)
*ラスト・ワルツ/エンゲルベルト・フンパーディンク
 (1967年:英No.1、米25位)キング盤シングル
*ラスト・ワルツのテーマ/ザ・バンド(1978年)ワーナーパイオニア盤シングル
 ~映画『ラスト・ワルツ』5/12~シネリーブル梅田で公開♪

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『上柴とおるのポップス再前線』2018年3月更新分♪

merurido

老舗レコードショップ「芽瑠璃堂」HP内の音楽ブログ「芽瑠璃堂マガジン」
連載中の『上柴とおるのポップス再前線』、2018年3月分の更新は以下の通りです。

 芽瑠璃堂マガジン:上柴とおるのポップス再前線
 http://merurido.jp/magazine.php?magid=00012



2018.3.07「タワー・レコード♪」

2018.3.11「NME。」

2018.3.15「NMEのええ仕事♪」

2018.3.16「アメリカン・ポップス黄金時代の立役者、ジミー・ウィスナー。」

2018.3.24「オハイオ・エクスプレス:実体はジョー・ウォルシュやら10C.C.やら♪」

2018.3.29「1980年に来日してたARS(アトランタ・リズム・セクション)♪」

2018.3.31「追悼まとめ(3月)」


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第82回レコード・コンサート開催のご案内

20180414

■喫茶「日本一」レコード・コンサート(通算82回)千秋楽■

2010年3月以来まる8年間、親しんでいただいた
「喫茶・日本一」が残念ながら4月で閉店。
同店での開催は最終回となります(以降のことは考え中)。

◎2018年04月14日(土)

◎午後3時半開場/4時開演(〜終演6時)

◎入場料:¥1,000

◎会場:喫茶「日本一」(大阪市西成区天下茶屋北1-2-26)

地下鉄「動物園前」駅下車8号出口を上がり左へ数分
「今池商店街」内


◆参加ご希望のお方は「idpop66@yahoo.co.jp」まで
「参加希望」とお知らせ下さい♪

map
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【解説】オハイオ・エクスプレス

 オハイオ・エクスプレス

★日本では「ヤミー・ヤミー・ヤミー」(1968年:米4位)やら「チュウイ・チュウイ」(同年:米15位)等で1910フルーツガム・カンパニーと共に‘バブルガム・ミュージック’の筆頭格として知られるオハイオ・エクスプレス

そんな彼らの(日本では)知られざる‘前史’ともいえる真のデビュー・アルバム『ベッグ、ボロウ・アンド・スティール』(1967年)の解説を担当しました♪ 彼らは知る人ぞ知る実体のないスタジオ・グループですが、

デビュー・アルバムは実体のある3組のロック・バンドの音源を基に編集されたオムニバス盤のような内容になっております。そこには無名時代のジョー・ウォルシュの音源も(詳細は解説をご参照!)。

 http://merurido.jp/item.php?ky=ODR6515

なお表題曲は米29位のヒットを記録しております♪

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【解説】アトランタ・リズム・セクション

 アトランタ・リズム・セクション

★米南部出身でサザン・ロック+AORな魅力を持つアトランタ・リズム・セクション(ARS)のレア音源中心の2枚組『ワン・フロム・ザ・ヴォールツ』(BSMF:3/23)の解説を担当しました。

DISC1はARSの‘母体’ともいえるバンドの楽曲に近年の音源も加えた15曲。DISC2には1970年代後期~1980年代初頭にかけてのライヴ音源を13曲収録(うち日本公演が3曲)。

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