上柴とおるのポップス・ア・ゴー・ゴー!!

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【解説】『グレアム・グールドマン・シングス』

『グレアム・グールドマン・シングス』

結成40周年を迎えた10C.C.の要、グレアム・グールドマンのファースト・ソロ・アルバム『グレアム・グールドマン・シングス』(1968年)の解説を担当しました。

ホリーズの「バス・ストップ」、ヤードバーズの「フォー・ユア・ラヴ」、ハーマンズ・ハーミッツの「ノー・ミルク・トゥデイ」などグレアムが書いて大ヒットを記録した作品の作者ヴァージョンも含み、非常に優れた品のある上質のポップ・アルバムに仕上がってます。プロデュースはグレアムとピーター・ヌーン(ハーマンズ・ハーミッツ)、アレンジを担当したのは当時22歳のグレアムとは同い年のジョン・ポール・ジョーンズ(レッド・ツェッペリン)♪


2012年11月28日より芽瑠璃堂先行販売、一般発売は12月28日からとなります。

 http://www.clinck.co.jp/merurido/dtl.php?ky=CRCD3492


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